パラレルワールドは実在する!行き方や実際に行った人の体験談・写真まとめ

パラレルワールド




どうも、@mystery777です。

パラレルワールドという言葉を聞いたことがあるでしょうか?

パラレルワールドは日本語では平行世界という意味で、ある世界から分裂しそれに並行して存在する世界を意味します。

私達が今いるこの世界と並行する世界、そんなパラレルワールドは本当に実在するのか、謎に包まれたパラレルワールドについてご紹介していきましょう。

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パラレルワールドとは

パラレルワールド

パラレルワールドとは日本語で平行世界を意味します。

ある世界と同時に並行する世界のことで、簡単に言うと「私達が今いる世界と良く似た別の世界」のことです。

「もしこうだったら」なんて想像をすると思いますが、まさにもしこうだったらという世界こそパラレルワールドの世界なのです。

一見オカルト的な話に思うかもしれませんが、パラレルワールドは物理学の世界でも実在する可能性があるとされています。

まだ正式に証明された理論ではないため、パラレルワールドが実在するかどうかは謎のままですが、世界中には実際にパラレルワールドの世界を体験した人も数多くいるとされています。

パラレルワールドは選択の数だけ存在する

パラレルワールド

パラレルワールドはもしもの世界ですので、選択肢の数だけパラレルワールドは存在するとされています。

例えば、あなたがこの記事を読まなかった世界、僕がこの記事を書かなかった世界、同じ時間軸でも異なる世界が並行しているのです。

デジャブはパラレルワールドを垣間見た症状

デジャブ

初めてのことなのに経験したことがある「デジャブ」という体験は、誰もが一度は経験したことがあるはずです。

実はこのデジャブという体験、パラレルワールドの世界を垣間見たことで引き起こされた可能性が高いとされています。

パラレルワールドに行った人の体験談まとめ

世界中には嘘か真か、パラレルワールドの世界に行っことがある方が存在します。

彼らが証言するパラレルワールドでの体験談を、わかりやすくまとめてみました。

ラクサリアンとう国から来た男

1851年ドイツの小さな村に「ジョファー・ヴォーリン」と名乗る男が訪れ、彼はラクサリアンという国からやってきたと言いました。

不思議なことにラクサリアンという国は、この世界にはどこを探しても存在しないのです。

彼は記憶を失っているため詳細は不明ですが、この世界とは違う別の世界から迷い込んできた可能性があるとされています。

トレドという国から来た男

1954年の日本の羽田空港での出来事、トレドという国から来たという男が入国検査の場で職員と揉めていました。

彼はフランスとスペインの間にあるトレドという国から来たと言い、パスポートや免許証を提示したのです。

ただ驚くことにトレドという国はこの世には存在せず、パスポートや免許証もこの世界にない機関で作られたものでした。

彼が言っていることが事実であるなら、彼は間違いなくこの世界の住人ではない。そう、パラレルワールの別世界から迷い込んだのかもしれません。

この世にないビートルズの曲がある世界

アメリカのカリフォルニアに住むジェームズ・リチャードさんは、2009年にパラレルワールドの世界に行き、その証拠をこの世に持ち帰ったとされています。

リチャードさんは犬の散歩中に足を滑らせ転倒し、目をさますとこの世とは異なる別のパラレルワールドの世界にいたようです。

リチャードさんが移動した世界は解散したはずのビートルズが存続し、この世で出していない曲ばかりを歌っていたとのこと。

リチャードさんはその世界で入手したビートルズのカセットテープを持ち借り、この世界に帰ってきた際に収録された曲をアップロードしています。

和と洋が混ざった不思議な世界に訪れた日本人

2011年に起きた東日本大震災のこと、行方不明の被災者を探索している際に、この世界とは異なるパラレルワールドに行った男性がいるようです。

車で探索中に突然濃い霧があらわれ、辺りを見回すとまるで昔のイギリスと江戸時代の日本の文化が混ざったような町並みだったようです。

霧を抜けると元の世界に戻っていたようですが、彼の話が本当であればパラレルワールドの世界にスリップしたのかもしれません。

眠りから覚めたらパラレルワールドにいた女性

スペインに住むレリーナ・ガルシアさんは、朝起きるとパラレルワールドにいたことを体験談として証言しています。

昔別れた彼氏とまだ付き合っていたり、働いている会社に行っても所属する部署は存在せず、上司も同僚も見たことがない人達ばかりだったとのことです。

パラレルワールドへの行き方まとめ

謎が多く非常に興味深いパラレルワールドの世界ですが、もしこの世とは異なるパラレルワールドに行けるとしたらあなたならどうしますか?

実は昔からの言い伝えなど、都市伝説的に語りづかれているパラレルワールドの行き方がありますので、その方法まとめてご紹介したいと思います。

エレベーターを使ってパラレルワールドに行く方法

エレベーターでパラレルワールド

パラレルワールドへの行き方として有名なのが、エレベーターを使った方法です。

10階以上あるエレベーターを使い、以下の手順を試してみてください。

エレベーターを使った方法
  1. 一人でエレベーターの乗る
  2. 4階→2階→6階→10階→5階の順で移動します。もし途中で誰かが乗ってきたときは失敗です
  3. 5階についたら若い女性が乗り込んでくる
  4. 女性が乗り込んできたら1階を押してあげる
  5. エレベーターは1階ではなく10階に移動する
  6. 10階について乗ってきた女性が消えていたら成功です

以上の手順でパラレルワールドに行くことができるとされており、実際に上記の手順を検証した動画があるので紹介しておきます。

瞑想でパラレルワールドに行く方法

アメリカの瞑想家として非常に有名なバード・ゴールドマンさんは、パラレルワールドに移動できるクォンタムジャンプという瞑想法を生み出したとしています。

クォンタムジャンプは実際に物理的に移動するのはではなく、瞑想によって精神のみを別の世界に飛ばすことができるようです。

実際にゴールドマンさんは何度もパラレルワールドの世界を行き来しており、別の世界では写真家である自分と何度も会話を続けているとのことです。

クォンタムジャンプの具体的なやり方はYouTubeに公開しているので、興味がある方はこちらの動画も合わせてチェックしてみてください

紙に飽きたと書いてパラレルワールドに行く方法

パラレルワールド

紙に六芒星を描きその中に「飽きた」と書いて、その紙を持って寝ると翌朝パラレルワールドに行けるとされています。

絶対に成功するわけではないですが、朝起きるとその紙が無くなっていたら成功です。

ちなみに「飽きた」という文字は赤色のペンで書くと、成功する確率がアップするようです。

日比谷線からパラレルワールドに行く方法

東京にある日比谷線というJRの鉄道がありますが、この日比谷線を使ってパラレルワールドに行く方法というのが存在します。

この方法は2008年に2ちゃんねるの掲示板に「鬼門を開く方法」「人生に嫌になったらこれを試してください」という言葉とともに、以下の手順が紹介されました。

日比谷線を使った方法
  1. 秋葉原駅から日比谷線に乗り茅場町駅で降ります
  2. 八丁堀方面のホームに向かうと。ホームの鉄格子の下に塩が置かれているのでそれを蹴散らす
  3. そのまま東西線に乗り換え高田馬場駅で降りる
  4. 西武新宿線方面に向かうと、ホームの鉄格子の下に塩が置かれているのでそれを蹴散らす
  5. 再度、東西線に戻って茅場町駅で降ります
  6. 改札を出て4a出口の階段の下に米粒を10粒まきます
  7. 日比谷線に乗り換えてき築地駅で降ります
  8. 地本願寺方面に向かうと、ホームの鉄格子の下に塩が置かれているのでそれを蹴散らす
  9. 最後に、再度日比谷線に乗って目を閉じ、「あなたが一番したいこと」を考えながら手を組み電車に乗り続ける

以上の手順で間違うことなく最後までやれば、鬼門を開けて異世界に行くことができるというのです。

蜂蜜・牛乳・水でパラレルワールドに行く方法

特性のドリンクでパラレルワールドに行く方法なども存在します。

特性ドリンクは蜂蜜10cc・牛乳10cc・水30ccを混ぜることで作ることができ、その特性ドリンクを枕元に置いて眠りにつきます。

続いて午前3時30分に目を覚まし、特性のドリンクを置いて再度眠りにつきます。そのまま朝を迎えると、パラレルワールドの別世界に移動しているそうです。

ちなみに、このとき目覚ましな起きるのではなく、自然と午前3時30分に起きないと成功しないようです。

鏡を使ってパラレルワールドに行く方法

パラレルワールドというより異世界に近いかもしれませんが、この世ではない別の世界に行く方法として鏡を使った方法があります。

深夜の2時24分合せ鏡を行うと、鏡の中にこの世の者ではない何かが映し出されます。

その者と鏡越しに目を合わせると、そのまま別の世界であるパラレルワールドに引きずりこまれてしまうようです。

パラレルワールドの存在を証明する証拠

実際にこの世界の物とは思えない別の世界のアイテムはいくつか見つかっていますので、ここではパラレルワールドの存在を証明する証拠品をご紹介したいと思います。

パラレルワールドの世界を撮影した証拠写真

パラレルワールド写真

パラレルワールドの世界に行ったとされる人が、こちらのブログでその証拠を写真付きで公開しています。

証拠写真と言っても、花屋で10本のチューリップを買ったのに、撮影した写真には9本しかないといったレベルのものですが・・・。

もしブログに書かれたことが事実であれば、数少ないパラレルワールドの存在を証明する写真ということになるでしょう。

パラレルワールドの世界の1万円通貨

以前、偽の1万円通貨を偽造したと詐欺の疑いで男が逮捕されたが、実はこの通貨はパラレルワールドの世界の本物のお金で、捕まった男は別の世界から来たのではないかと噂されているのです。

実際の1万円通貨がこちらです。

画像を見るとわかるように、この通貨には様々な不思議な点があります。

まず製造年が昭和65年と書かれていますが、昭和65年なんて世界はこの世界にはありません。

さらに裏面には日本国という文字と立派な橋が記載されているが、このような橋は日本国内どこを探しても存在しないのです。

さらに1万円通貨を鑑定にかけたところ、素材は高価な希少金属が使われており、さらに製造技術も本物の硬貨と変わらないレベルの技術であることが判明しています。

ここまでの技術があるのに、なぜこの世にない1万円硬貨なんて造ったのでしょうか。本当にこれは単なる偽硬貨なのでしょうか?

もしかしたら別の世界では当たり前のように1万円玉が使われており、パラレルワールドの存在を証明する通貨なのかもしれません。

パラレルワールドに関する諸説まとめ

一見オカルトにしか思えないパラレルワールドの世界ですが、前述したように科学的にも物理学的にもその存在が証明されつつあります。

パラレルワールドが実存するかはまだまだ謎に包まれていますが、パラレルワールドがどのようなものなのか、パラレルワールドの真相についての様々な説をご紹介しましょう。

パラレルワールドは地球にある空洞説

地球の真ん中部分はマントルがあるとされていますが、実際は地球の真ん中は空洞であるという地球空洞説というものがあります。

空洞である空間の中には別の世界があり、宇宙人が暮らしていたり、別の宇宙が存在するなど諸説あるが、その空間こそパラレルワールドの世界であるという説も存在するようです。

パラレルワールドは死後の世界説

パラレルワールドは並行する世界ではなく、私達が死んだ後に行くとされる死後の世界であるという説があります。

前述したようにパラレルワールドに訪れた人は世界中にいるが、死後の世界と現実の世界が何かの拍子に干渉したことで、死後の世界に移動してしまったのかもしれませんね。

パラレルワールドを題材とした映画・小説・アニメ

まだまだ謎の多いパラレルワールドの世界ですが、そのオカルト的な魅力もあって、パラレルワールドを題材とした映画がたくさん制作されています。

パラレルワールドを題材とした映画・小については、こちらの「パラレルワールドを題材とする映画・小説まとめてみた。平行世界をテーマとするおすすめの作品を紹介!」でおすすめをまとめています。是非合わせてチェックしてみてください。

パラレルワールドを題材とする映画・小説をまとめてみた!平行世界をテーマとするおすすめの作品を紹介!

2018.08.19

 

以上、パラレルワールドへの行き方や体験談・証拠についてでした。

信じるか信じないかは、アナタ次第!( ゚д゚ )

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